TOEICを受けるつもりが・・・

帰国する1週間前にTOEICを受けるつもりで、日本人教師によるTOEIC講座を
申し込みした。

ところが・・・先週、向こうから日本人講師が急病で倒れ、1月と2月の講座を
キャンセルという最悪な事態になってしまったと連絡が。
もちろん、講座料は返金してくれると。

そのときの私の反応・・・

『人間はロボットではない。いきなり倒れ、代わりの人が見つからない。
それはしょうがないなー。もしかして、神様が自分でTOEICまたはIELTSの
勉強をしなさい!といっているのだろうか?それとも1泊の旅でも行きなさいと
いっているのだろうか?』とのんきなことを。

メルボルンから帰ってきても、相変わらずIELTSの勉強はしている。
だけど、Writingの訂正をしてくれる人がいなくて困っているのは確か。
Readingでも、難しい単語が出てきて、焦っているのは確か。
IELTSのGrammarとVocablaryのテキストを買おうか迷っているのは確か。
だけど、4月の試験に頑張って、5.5を取らないと。

その前に聴力検査が出来るのだろうか、疑問・・・。
聴力検査を自分で予約し無いといけない。
AUSと違って、無料で聴力検査を受けられるついでに新しい補聴器を作れる。
今のはもう6年目なので、ちょっとやばい部分が・・・。1割負担だけど、
AUSと比べて安い方だからいいか!と思ってる。

問題は英文に書いてくれるかどうかだ。
そうしてくれないと申し込み締切日に間に合わない気がする。

それでも、前向きに考えちゃおう!
なんとかなるさ!5.5を取るために・・・。
時間に余裕が出来たらTOEICを受けようっと。
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by akubi-25 | 2009-02-01 10:09 | Australia&New Zealan  

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