IELTS in UQ.

日本で2回IELTSを受けたが、受けるたびに自分の英語力を
実感させられ、受け終わった後、がっくりして帰宅することが
多かった。

今回はTAFEでIELTS ready courseを3ヶ月間受けていたこともあって、
なんとかなるだろうなぁと。

しかし…木曜日に体調を崩したのは問題外でした…。
しかも今朝、起きた時、すんごい頭痛に襲われ、まじでやばい!
思考が回らないんじゃないか!!と不安で、そのままUQへ。
(UQ=University of QLD)

朝ごはんをまともに食べれず、Latteを飲んで、行きました。
試験会場に着いた後、Roomと私の名前を探したのですが、
無い!無い!Why!!!????と慌てて、IELTS試験会場の担当者に
聞いて来たら、「Er?What!?」と向こうもびっくりして、
手紙をもらったのか?とか質問され、私がEmailで貰った内容を
プリントアウトした紙を見せたら「確かにそれをGetしてるんだから
何かおかしい!」とてきぱき対応してくれました。
担当者が責任者にTELしてくれ…、私の試験番号をゲットしてくれた。
そのあと、原因が判明。
2週間前に私が受けることを連絡をもらっていたらしい。ただ、
全ての担当者に連絡が行きわたってなかったそうだ。
だから、手紙(おそらく受験票だと思う。)を送ることが
出来なかったらしい。

でも、受けることはできると言ってくれ、Listening Partが
終わるまで1時間、待たされました。
(担当者いわく、普通はDEAFに対して、待たせることは
しない。Reading Partが始まる前に来てもらうことが普通だそうだ。)

ReadingとWritingをしっかり受けてきました。
ただ、頭痛がひどかったので、読むことがしんどくて…
時間切れで3つだけ空白。
Writingも前と比べて、すらすら書けるようになったとはいえ、
時間配分が下手ということもあって、最後のまとまりが
中途半端。でも、語数はきっと超えてるはず!と祈りながら…。

無事に終わって、担当者にお礼を言ったら
You are welcome!と。結果は2週間後です。
今回の試験で、まぁ…少しは上達したなと思うのですが、
どうでしょう?5.5貰えるかは回答チェックをする人側の
判断なので、何とも言えませんが。自分としては
まぁまぁだと思ってます。5.5厳しいというより、
5.5揃ったらすごい!というほうが強いです。
運です…。

帰ってもまだ、頭痛…。
明日からは休養&たくさんイベントに参加します♪
今回の試験ですこしは自信つきました!!!うふふふふ
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by akubi-25 | 2010-06-19 13:55 | Australia&New Zealan  

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