中学時代の後輩

7月10日

中学時代の後輩に会いに半田まで行った。

彼女は全く変わらなかったけど、子ども(2歳)が元気に走り回っていて、
子どもが何かをいたずらをすると後輩としての顔ではなく
母親としての顔になって、「こらっ。」と。
そんな姿がすごく眩しかった。彼女をすごい尊敬した。

彼女に出会ってもう、10年も経った。会ってない時期もあったけれど、
彼女の存在は私にとって大切な人。出会うと必ず、何かを忘れかけていたものが
思い出したように「あっ。」と・・・。

今までずっとそんな感じでいた。これからもそうでありたい。
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by akubi-25 | 2005-07-10 21:37 | こあくび雑記  

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