HSA....

Student Visaを申請してもう2ヶ月。
正式なStudent Visaの番号をもらってない。

原因は…HSA。

HSAはHealth Services Australiaの略です。
公的な医療機関で、Visa申請などのために健康診断を
する場所。(保健所だと思えばいいです。)

Visa申請のために、そこにいったのは6月末。
私を担当したDrからDEAFについて知識がありませんので、
ほかのDrにそのことを書いてもらいますと健康診断をして
もらった後に言われたんですね。
(そのときはちょっとはぁ!?と思いました。)
出来上がったらE-mailしますと言われて、終了。

そのときはTAFEから私のために手話通訳派遣をすることに
なってますというLetterをくださいと言われてなかったんですね。

2週間、HSAからの連絡を待ってたのですが、来ない!
早速、連絡をしたのですが、ちょっと待ってくださいと言うだけ。

更に2週間。やむ得ず、Kathryn(私のフラットオーナー)に
お願いしてTELしてもらったとき、TAFEからの手紙を待ってると!
(え?そんな話、聞いてないよ・・・。)

そのときはTAFEに通い始めていたので、TAFEの障がい学生サポートの
職員HeideさんとInternational学生サポートのSachiさんに説明し、
お願いしたんですね。

それから1ヶ月…Immg(移民局)から連絡。
「HSAがあなたの健康診断を正式に認めないので、一度連絡を
してください。HSAに。」
(へぇ??)

友人Pにお願いしてTELしてもらいました。
(メルボルンにいるのに、わざわざ…。ごめんなさい!
お蔭様で助かりました。)
HSAいわく、TAFEからのLetterを待っていると。

(ん??あれ?)と思い、友人Pを通じてSachiさんに。
Sachiさん曰く「HeideさんがHSAに連絡し、どういった書式が
必要でしょうか?と問い合わせしたら、いらないって言われたの…。」

おーーーーーい!HSA、しっかりしてよぉと心の中で叫びました。
Student Visaの番号を得ないと正式にアルバイトができないんです。
2ヶ月待たされた私は何?
あれこれ問い合わせしてきた時間、無駄時間だ!と思った
同時にAUSの公的な事務はいつも適当なんだなぁと
思い知らされました。
日本だったらそれ、許されませんよね汗。

友人Pが「あきれた…。」と。
(友人P、今回のこと、本当に助かりました。彼女のHelpが
なかったら…。彼女がいつか日本に帰国したとき、私からHelpを
しますからね♪もちろん、日本手話を教えますね!!)

その後、問題発生。
障がい学生サポートの職員Heideさんが今週いっぱい
Holidayを取ってるらしく、HSAにLetterを送れるのは来週
以降。

あぁ。。。遠のく、私がバイトができる日が…。
それでも落ち込まないぞ!Good luck,Akubi!!と言い聞かせてます。
自分に…。
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by akubi-25 | 2008-08-27 15:27 | Australia&New Zealan  

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