手話通訳派遣について感じたこと

TAFEに通うようになって2ヶ月。
手話派遣に関してストレス続きで、先週、ちょっとブチ切れw
集中にEnglish勉強をしたくてもできないことがしばしば。

最近のブリスベンは暑い・・・。だからなのか体調を崩してる人がいるんですね。
ついに手話通訳者さんまで体調を崩して、今日来れなかったんです・・・。
代わりの通訳者さんを探すと言っても、見つからず、4時間ずっと手話通訳なし。
クラスメイトや先生がHelpしてくれたとはいえ、限界がある。
手話通訳者さんが急病でこれなくなった場合のために手話通訳者さんを
確保しておくべきでしょう!っていいたくなりましたね。

9月に入って、1週間ほど午後のEnglish集中コースを受けることになったとはいえ、
うまく派遣できてなく、先週、3回のうち、手話通訳がきたのは1回だけ。
最初の日は手話通訳さんが来たらしいけど、部屋の番号が間違っている&
誰もいないからという理由で帰ったらしい。
「おい、探せよDEAF学生を。またはDisability Support Staffに聞けよ!」って
言いたくなりました。
今週はちゃんと派遣されてるので問題なし。

それだけではなく、専属通訳者さんがOffのため代わりを派遣されてるだろうと思ったら
派遣するのを忘れたこと、2回ありましたね。

政府側からDEAF学生のために無料で手話通訳派遣というシステムなんだけど、
いくつか問題が起きるとは・・・。Booking officerとDisability Support officerとの
コミュニケーション問題なのかな・・・と思ってしまいました。

手話通訳があるのとないの、かなり差があります。
先生がGrammarについて重要説明してる時が一番困る。
先生も私に対して気を使ってくれるけど、やっぱしね・・・。

ノートテイクに関して、派遣方法やルールをある程度、知識がある私だから
「おい!ちょっと!!!!」って何度も言いたくなる。
10月のHolidayに入る前にDisability Support Staffに相談しようかなと。
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by akubi-25 | 2008-09-18 18:38 | Australia&New Zealan  

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